KOKAの頭に泡のように浮かんだ思い・考え、口を衝いて出るつぶやき・ぼやき、等などを詰め込んだスクラップブックのようなブログ。でもやっぱり話題は、趣味の3DCG・ヨット・スキーのことが主になるかも。何故か、花や木の話題も多かったりする(^_^)。
<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
pc
FOLLOW me on
KOKA1946をフォローしましょう
LINKS
『KOKA@尼崎通信』へ 『KOKAのCG』へ
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
  • 2017年4月5日の琵琶湖は、桜はまだですがすっかり春
    KOKA (04/06)
  • 2017年4月5日の琵琶湖は、桜はまだですがすっかり春
    雄琴のSHINE (04/06)
  • 2017年3月24日の花、ハクモクレン、ヤグルマギク、アセビ、ツバキ、キルタンサス、シロレンギョウ、レンギョウ、ラッパスイセン、オカメザクラ、スミレ、ジンチョウゲ、クロッカス、ジャノメエリカ、ノボリフジ、コブシ
    KOKA (03/26)
  • 2017年3月24日の花、ハクモクレン、ヤグルマギク、アセビ、ツバキ、キルタンサス、シロレンギョウ、レンギョウ、ラッパスイセン、オカメザクラ、スミレ、ジンチョウゲ、クロッカス、ジャノメエリカ、ノボリフジ、コブシ
    KOKA (03/26)
  • 2017年3月24日の花、ハクモクレン、ヤグルマギク、アセビ、ツバキ、キルタンサス、シロレンギョウ、レンギョウ、ラッパスイセン、オカメザクラ、スミレ、ジンチョウゲ、クロッカス、ジャノメエリカ、ノボリフジ、コブシ
    中ちゃん (03/26)
  • 2017年3月24日の花、ハクモクレン、ヤグルマギク、アセビ、ツバキ、キルタンサス、シロレンギョウ、レンギョウ、ラッパスイセン、オカメザクラ、スミレ、ジンチョウゲ、クロッカス、ジャノメエリカ、ノボリフジ、コブシ
    中ちゃん (03/26)
  • 2017年3月1日、栂池10日目
    KOKA (03/02)
  • 2017年3月1日、栂池10日目
    udon (03/02)
  • 2017年2月21日、栂池2日目
    udon (02/22)
  • 2017年2月21日、栂池2日目
    KOKA (02/22)
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
MOBILE
qrcode
OTHERS
森永製菓塚口工場跡地にある煙突の撤去作業が進む
2014年3月23日(日曜日)。昨年の夏に操業を停止した森永製菓塚口工場は長谷工コーポレーションに売却され、その秋には跡地の再開発のための作業が開始されました。
工場の建物が取り壊され、敷地周囲に植えられていた沢山の桜などの樹木も引き抜かれて整地作業が進んでいます。その様子は、2枚の360度パノラマ写真にしてこのブログでも紹介しました。
2014年2月22日『 JR塚口駅東、森永製菓塚口工場跡地の180度パノラマ写真を作成 | KOKAのつぶやき
2014年3月10日『 2014年3月・森永製菓塚口工場跡地の180度パノラマ写真 | KOKAのつぶやき

この広い工場跡地で最も目立つのは高い煙突です。昔は、この煙突に森永製菓のエンジェルのキャラクターの看板やネオンサインが掛けられていたことを思い出します。

その煙突も、足下の建物の撤去作業の進み具合に合わせて後を追うようにして取り壊しの作業が進み始めました。その様子を、近くを通るときにデジカメで撮り貯めておきました。
写真を時系列に並べてみす。

≪ 煙突の周りに作業用の足場が組まれるまで ≫
工場跡地の西側にあるJR宝塚線塚口駅から撮りました。
≪ 2014年2月9日 ≫
工場の向こうに見える煙突の下から足場が組まれているのが見えてきました。
2014-02-09_0934_取り壊し・森永_IMG_1414_rts1.JPG
≪ 2014年2月22日 ≫
煙突の天辺まで足場が組まれました。手前の工場の取り壊しも進んでいます。
2014-02-22_1502_煙突・森永工場跡_IMG_1827_rs.JPG
≪ 2014年3月7日 ≫
煙突の取り壊し作業が始まるのか、天辺の足場周りに防塵・防音シートが張り回されました。手前の工場はほとんど取り壊されて、煙突の基部が見えるようになりました。
2014-03-07_1006_森永の煙突_IMG_2131_rs.JPG

≪ 煙突の取り壊し作業の進む様子 ≫
ここからの写真は、工場跡地の南側のロータリーから撮ったものです。
≪ 2014年3月9日 ≫
日曜日、明日から工事が始まる模様です。
2014-03-09_0848_撤去作業の森永の煙突_IMG_2157_rs1.JPG
≪ 2014年3月11日 ≫
工事が始まった模様です。足場の天辺に作業する人の姿が見えます。
2014-03-11_0941_森永の煙突_IMG_2226_rs1.JPG
天辺の部分をトリムして拡大。
2014-03-11_0941_森永の煙突_IMG_2227_rts.JPG
≪ 2014年3月12日 ≫
シートが捲られて煙突天辺の取り壊し作業が進んでいるようです。
2014-03-12_0942_森永煙突_IMG_2265_rs1.JPG
≪ 2014年3月16日 ≫
手前にある電柱と電線の位置を基準にしてみると、取り壊し作業が進んで足場とシートの位置が下がってきているのが分かります。
2014-03-16_0900_森永煙突_IMG_2395_rs1.JPG
≪ 2014年3月19日 ≫
かなり進んで足場とシートの位置が下がってきました。
2014-03-19_0919_森永煙突_IMG_2459_rs1.JPG
≪ 今日、2014年3月23日 ≫
三連休ですから、この3日間取り壊し作業もこの位置から進んでいません。
2014-03-23_1425_森永煙突_IMG_2628_rs1.JPG
ここまでの作業に10日ほどかかりましたから、明日から後10日とちょっとで残りの作業が終わるように思えます。
その頃には、今取り壊し作業が進んでいる煙突周辺の建物なども殆ど撤去されているのではないでしょうか。
 
JUGEMテーマ:地域/ローカル
| 尼崎ローカル | 16:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
稲の直播きされた田圃に水が張られた
2013年6月9日(日曜日)。朝の散歩で通りかかった小さな田圃。行きに見掛けた時は、それまで同様、直播きされた稲の若芽が勢い良く伸び始めた眺めだったのですが、30分ほど経って後の帰りに見たら、田圃横の揚水ポンプが動いていて田圃一面に水が張られていました。
田圃に水が張られた
これで田植えの直後の水田の景色に近いですね(^_^)。省力化の農法なのでしょう。

稲の直播きされた田圃に芽が出てきた時の様子は、2013年5月20日の記事、『 直播きの稲の若芽 | KOKAのつぶやき 』で触れています。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 尼崎ローカル | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
直播きの稲の若芽
2013年5月20日(月曜日)。私の朝の散歩のコースの途中、ピッコロシアター(尼崎市南塚口町3丁目)の西側辺りにわずかに残っている田圃では、ここ数年水稲の直播栽培が行われています。
GWの前半には、田起こしも行われないままの乾田に、小型の耕運機の様な機械で種籾を一列に直播きされたようです。

直播きされた後の田圃(2013年5月3日)。
直播きされた後の田圃

そして、下の画像が今日のその田圃です。緑の芽が伸びてきていました。
直播きの田圃に芽が出た

昨年と同様なら、もう少し背が伸びて6月になると水が張られて水田になります。
稲作も省力化できるように色々工夫されているのですね。

JUGEMテーマ:日記・一般
| 尼崎ローカル | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
水が張られて10日ほど過ぎた田圃の稲の様子
2012年6月20日(水曜日)。10日ほど前に稲の直播き農法の田圃に水が張られたことを記事にしました。その記事はこれ『 直播きの稲田に水が張られた | KOKAのつぶやき 』。

その水田の今日の様子です。
水田の稲
稲が育って青々とした葉で水面が隠れそうになってきました。

JUGEMテーマ:地域/ローカル
| 尼崎ローカル | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
直播きの稲田に水が張られた
2012年6月9日(土曜日)。朝の散歩コースの途中にある住宅街の中にわずかに残った田圃。3年ほど前から全く田起しをせずに乾田に稲籾を直播する栽培方法が取られています。そして従来の田植えが行われる時期(尼崎辺りでは丁度今時)に田に水が張られます。
今朝通りかかったら、去年の切り株を越えるほどに稲が伸びたところに丁度水が張られたところでした。
田に水が張られた

この田圃について5月16日に書いた記事です。『 不耕起・直播き農法の田圃に稲が芽を出している | KOKAのつぶやき

JUGEMテーマ:地域/ローカル
| 尼崎ローカル | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) |