KOKAの頭に泡のように浮かんだ思い・考え、口を衝いて出るつぶやき・ぼやき、等などを詰め込んだスクラップブックのようなブログ。でもやっぱり話題は、趣味の3DCG・ヨット・スキーのことが主になるかも。何故か、花や木の話題も多かったりする(^_^)。
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TurboSquid.comから入手した貨物車の3Dモデリングデータ、"X1014 Boxcar"

2017年7月23日(日曜日)。昨日のディーゼル機関車に引き続き、TurboSquid.comから入手した貨物車の3Dモデリングデータ"X1014 Boxcar"を、"PoseRay"でデータ変換し"POV-Ray"でレンダリングしました。

 

ダウンロードページのキャプチャ画像。

TurboSquid_X1014_Boxcar_ts.jpg

TurboSquid.com では、次のように3Dデータのフォーマットを選択してダウンロードすることが出来ます。

選択肢の一覧。

x1014_boxcar_3ds.rar  3D Studio  - 239 KB
x1014_boxcar_max.rar  3ds Max  (version: 2013) - 372 KB
x1014_boxcar_obj.rar  OBJ  - 381 KB
 

今回もまず3dsを選択してダウンロードし、アンパックして"PoseRay"で読み込んでみました。昨日の"LDM-12 Diesel Locomotive Train"の時と同様になぜか、3dsのデータにはあるべき筈のBoxcarの姿はなくて線路だけのデータしか入っていません。

仕方がないので、objフォーマットをダウンロード。アンパックして"PoseRay"で読み込みました。

そのプレビュー画面。

poseray_preview_X1014_Boxcar_obj_1st_s.jpg

読み込み時のエラーなどはありません。

線路は不要なので、削除。マッピング用の画像なども付属していませんし、materialの指定もなされていませんので、あとは"PoseRay"の機能の範囲内で適当なmaterial指定を行いました。

 

表示位置・表示サイズを調整した"PoseRay"での最終プレビュー画面。

poseray_preview_X1014_Boxcar_obj_last_s.jpg

これを"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートして、"POV-Ray v3.7"でレンダリングしました。

その画像。

X1014 Boxcar
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

このエクスポートされた"POV-Ray"シーンファイルを元に、"POV-Ray"での1unitが1mになるようにスケール合わせを行いました。スケール合わせの基準値には、標準軌の軌間1435mm=1.435mを用いました。

スケール合わせ後の画像。

x1014_boxcar_e1_POV_scene_w560h249q10.jpg

ここでのグリッドは、0.5unit=0.5mです。

 

スケール合わせ後の"POV-Ray"シーンファイルをincludeファイル化して、プライベートな"POV-Ray"オブジェクトライブラリに保存しました。これで、この"X1014 Boxcar"を"POV-Ray"の部品として、いつでもシーンに組み込む事が出来るようになりました。

 

昨日の記事『 TurboSquid.comから入手したディーゼル機関車の3Dモデリングデータ、"LDM-12 Diesel Locomotive Train" | KOKAのつぶやき 』の"LDM-12 Diesel Locomotive Train"のデータに含まれていた貨物車のデータは、今回のこの"X1014 Boxcar"そのものでした。

両方共、同じ作者(提供者=Locomotive_works)の手になるもののようです。

 

JUGEMテーマ:コンピュータ

| CG | 13:51 | comments(0) | - |
TurboSquid.comから入手したディーゼル機関車の3Dモデリングデータ、"LDM-12 Diesel Locomotive Train"

2017年7月22日(土曜日)。TurboSquid.comから入手したディーゼル機関車の3Dモデリングデータ、"LDM-12 Diesel Locomotive Train"を"PoseRay"と"metasequoia"で編集し、"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートしてレンダリングしました。

 

ダウンロードページのキャプチャ画像。

TurboSquid_LDM-12_Diesel_ts.jpg

ダウンロードするデータは次の4種のフォーマットから選択できます。

ldm12_3ds.rar  3D Studio  - 533 KB
ldm12_max.rar  3ds Max  (version: 2013) - 1015 KB
ldm12_obj.rar  OBJ  - 911 KB
ldm12_skp.rar  SketchUp  - 1.76 MB
 

私のアプリ環境では3dsとobjが使えますので、まず3dsフォーマットの"ldm12_3ds.rar"を選択してダウンロードしました。

アンパックして"PoseRay"で読み込んでみたところ、次のようになりました。

プレビュー画面。

ldm123ds_s.jpg

何故かシャーシー部分しかありません。これでは使えません。

 

そこでもう一つのobjフォーマットデー"ldm12_obj.rar"をダウンロードしてアンパックし、"PoseRay"で読み込みました。

そのプレビュー画面。

poseray_preview_LDM12_Diesel_Loco_1st_s.jpg

読み込み時のエラーはありません。見ての通り、今度はディーゼル機関車の他に、貨物車とレールまで付属しています。

今回は、貨物車とレールは削除しました。貨物車は跡で独立したデータとして使えそうです。

ディーゼル機関車部分のプレビュー画面。

poseray_preview_LDM12_Diesel_Loco_2nd_s.jpg

マッピング用の画像データは付属していません。materialの分別、groupの分別も大雑把で、中途半端です。

例えば、運転室の窓のガラス部分は透明にしたいのですが、materialでもgroupでも一体です。同じような箇所は運転室外側の手摺部分、ディーゼルエンジン室の手摺部分、前方のランプのレンズ部分などがあります。

これらについては、"PoseRay"で最小のgroupだけを切り出して、その部分だけをobjファイル化して出力。そのobjファイルを"metasequoia"で読み込んで、編集機能を使って必要なパーツに切り分け、夫々objファイルで出力。それを"PoseRay"でマージ読み込みして切り分けられたパーツごとにmaterialを指定。この作業を繰り返します。

 

その作業例。

運転室の窓ガラス部分を除外した運転室。

Cabin_Window_s.jpg

運転室外側の手摺部分を切り出したところ。

Cabin_Bar_s.jpg

ディゼルエンジン室前部のランプを切り出して、ランプ本体とレンズに切り分け"PoseRay"でマージしたところ。

Diesel_Lamp_s.jpg

レンズ部分には、手持ちの自動車のヘッドライト用のテクスチャ画像ファイルをマッピングシました。

 

運転室両サイドのプレートを次のように編集。

Plates_New_s.jpg

 

これらの編集を終えて、表示位置・表示サイズを調整した"PoseRay"での最終プレビュー画面。

poseray_preview_LDM12_Diesel_Loco_last_s.jpg

これを、"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートして、"POV-Ray v3.7"でレンダリングしました。

その画像。

LDM-12 Diesel Locomotive
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

このエクスポートされた"POV-Ray"シーンファイルを元に、"POV-Ray"での1unitが1mになるようにスケール合わせを行いました。scale合わせの基準値には、標準軌(軌間1435mm=1.435m)を用いました。

スケール合わせ後の画像。

LDM12_Diesel_Loco_e2_POV_scene_w560h311q10.jpg

ここでのグリッドは0.5unit=0.5mです。

 

スケール合わせ後の"POV-Ray"シーンファイルをincludeファイル化して、プライベートな"POV-Ray"オブジェクトライブラリに保存しました。これで、この"LDM-12 Diesel Locomotive"(Trainは除きました)を"POV-Ray"の部品として何時でもシーンに組み込む事が出来るようになりました。

 

JUGEMテーマ:コンピュータ

| CG | 16:45 | comments(0) | - |
TurboSquid.comで見つけた自動車の3Dモデリングデータ、"Maybach DS8 Zeppelin 1937"

2017年7月21日(金曜日)。TurboSquid.comで見つけた自動車の3Dモデリングデータ"Maybach DS8 Zeppelin 1937"を"PoseRay"と"metasequoia"で編集し、"PoseRay"で"POV-Ray"形式に変換し、"POV-Ray"でレンダリングしました。

 

ダウンロードページのキャプチャ画像。

TurboSquid_Maybach_DS8_Zeppelin_1938_ts.jpg

ダウンロードするデータのフォーマットが選択できます。objフォーマットのデータを選択しました。

ダウンロードファイル名は"Maybach_DS8_Zeppelin_OBJ.obj"、そのファイルサイズは22.1MB。これとは別にマッピング用のデータ"zeppelin_maps.zip"もダウンロードしました。

 

これを"PoseRay"で読み込みました。

そのプレビュー画面。

poseray_preview_Maybach_DS8_Zeppelin_1937_1st_s.jpg

materialに関する各種の指定はマッピングファイルの指定を含めてなされていません。

マッピング用のファイルは、タイヤのトレッドパターン、ヘッドライトのレンズの模様、ロゴマーク、内装の木部の4種がありました。

 

タイヤのトレッドパターン、ロゴマークに関しては、それ様に区別されていたmateriailにファイル名を指定するだけで適切にマッピングが出来ました。マッピングのUV情報は適切に変換されて保持されていたようです。

 

ルーフ部分に関しては、幌とそれ以外のメタルフレームの部分が一体になっていて夫々のmaterial指定ができません。そこで、"metasequoia"の編集機能を使ってオブジェクトグループを分割して対処しました。

roof_s.jpg

 

ヘッドライトに関しては、レンズとレンズ以外の部分とが一体になっていたので、これもmaterialの分割が必要です。そこで、"metasequoia"の編集機能を使ってオブジェクトグループを分割して対処しました。

Head_Lenz_Chrome_s.jpg

 

その他、タイヤのサイドウォールとホイールキャップ部分も"metasequoia"でオブジェクトのグループを分割して、夫々にmaterialを指定し修正しました。

SideWall_WheelCap_s.jpg

 

フェンダーとその上のライトとドア下のステップなども"metasequoia"でオブジェクトのグループを分割して、夫々にmaterialの指定ができるように修正しました。

wing_black_s.jpg

 

そして、ライセンスプレートはモデリングされていなかったので、手持ちの部品をマージして使いました。

License_Plate_s.jpg

 

これらの修正・追加を終え、表示位置・表示サイズを調整した"PoseRay"の最終プレビュー画面。

poseray_preview_Maybach_DS8_Zeppelin_1937_last_s.jpg

これを"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートして、"POV-Ray v3.7"でレンダリングしました。

その画像。

Maybach DS8 Zeppelin 1937
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

オリジナルのモデリングが良く出来ていますので、なかなか良い画像になりました。

 

このエクスポートされた"POV-Ray"シーンファイルを元に、"POV-Ray"での1unitが1mになるようにスケール合わせをしました。

スケール合わせの基準値には、WEBで見つけた"Maybach Zeppelin"のホイールベース3,734 mmを使いました。

スケール合わせした画像。

Maybach_DS8_Zeppelin_1937_e3_POV_scene_w560h240q10.png

ここでのグリッドは0.5unit=0.5mです。

 

スケール合わせ後の"POV-Ray"シーンファイルをincludeファイル化して、プライベートな"POV-Ray"オブジェクトライブラリに保存しました。これでこの"Maybach DS8 Zeppelin 1937"を"POV-Ray"の部品として何時でもシーンに組み込む事が出来るようになりました。

 

JUGEMテーマ:コンピュータ

| CG | 17:17 | comments(0) | - |
Archive3D.netからダウンロードしたログハウスの3Dモデリングデータ4件

2017年7月16日(日曜日)。昨日、以前ログハウスをダウンロードしたことのあるArchive3D.netの"Buildings and Houses"カテゴリの一覧(サムネイル)をチェックして10件ほどの木造家屋のデータを見付けました。サムネイル画像は小さくて当たり前なのですが、1件毎のダウンロードページに表示されている画像も小さくて、ログハウスかどうかの判別が出来にくいものもあったのですが、今日までにチェックできた4棟分のデータは、欲しかった大型のログハウスのデータでした。

 

その4棟分のデータを"PoseRay"でデータ変換し、"POV-Ray"でレンダリングしました。

4件ともにmaterialの指定では同梱されているテクスチャ画像ファイルのマッピング指定が全くされておらず、手作業での修正に手間が掛かりました。窓・ドアのガラス部分についてはmaterialの切り分けが出来ていなくて、これを手直しするのは相当に時間を食います。そこで一様に暗い半透明な指定にして誤魔化しています。

 

≪ House wood N010614 ≫

House wood N010614
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

≪ House wooden 02 N070116 ≫

House wooden 02 N070116
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

≪ House wooden 03 N070116 ≫

House wooden 03 N070116
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

≪ House wooden N070116 ≫

House wooden N070116
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

4件とも、エクスポートされた"POV-Ray"シーンファイルを元に、"POV-Ray"での1unitが1mになるようにスケール合わせをしました。そのスケール合わせ後の"POV-Ray"シーンファイルをincludeファイル化して、プライベートな"POV-Ray"オブジェクトライブラリに保存しました。

これで、この4棟のログハウスを夫々、"POV-Ray"の部品としてシーンに組み込む事が出来るようになりました。

 

ログハウスに関しては、今年の3月に、同じようにArchive3D.netから2棟のログハウスをダウンロードしてレンダリングしています。

2017年3月26日、『 Archive3D.netで入手した建物の3Dモデリングデータ、"House wooden 04 N070116" | KOKAのつぶやき 』。

2017年3月30日、『 Archive3D.netで入手した建物の3Dモデリングデータ、"House N130217" | KOKAのつぶやき 』。

 

JUGEMテーマ:コンピュータ

| CG | 16:31 | comments(0) | - |
WEBで入手した自動車の3Dモデリングデータ、"Ford Super Duty F250"の3台

2017年7月14日(金曜日)。WEBで入手した自動車の3Dモデリングデータ、"Ford Super Duty F250"の3台分のデータを"PoseRay"でデータ変換し、"POV-Ray"でレンダリングしました。

 

昨日、Free3D.comで"Ford F250"のデータを見付けました。それを"POV-Ray"で使うための作業を始めながら、過去数年のダウンロードした3Dモデリングデータを保存しているフォルダーを確認したところ、同じ"Ford F250"が別に2件あることに気が付きました。3年前の2014年3月に、Animium.comDMI-3d.netの2箇所からダウンロードしたものです。

この3台が、皆同じ車種("Ford Super Duty F250"の2代目)なのでまとめて作業することにしました。

 

Free3D.comのダウンロードページのキャプチャ画像。

Free3D_Ford_F250_ts.jpg

このモデリングデータには、ライセンスプレートがありませんでしたから、手持ちの部品化したライセンスプレートのデータをマージして使いました。また、タイヤはトレッドパターンがモデリングされていず「坊主」状態なので、手持ちのトレッドパターン画像ファイルをマッピングしました。

それを"PoseRay"で"POV-Ray"にエクスポートしてレンダリングしました。

その画像。

Ford F250 from Free3D.com
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

次は、Animium.comのダウンロードページのキャプチャ画像。

Animium_Ford_F250_ts.jpg

こちらのタイヤはトレッドパターンがモデリングされています。ライセンスプレートはモデリングされていないので、前と同等手持ちのライセンスプレートデータをマージしました。

それを"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートしてレンダリングしました。

その画像。

Ford F250 from Animium.com
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

3台目のDMI-3d.netのダウンロードページのキャプチャ画像。

DMI-3d_Ford_F250_Regular_ts.jpg

このタイヤものっぺら坊状態でしたから手持ちのトレッドパターン画像ファイルをマッピングしました。そしてライセンスプレートも手持ちの部品化したオブジェクトをマージして使いました。

修正追加したデータを"PoseRay"から"POV-Ray"へエクスポートしてレンダリング。

その画像。

Ford F250 Regular from DMI-3d.net
上の画像をクリックすると大サイズ(1600*1200)画像を表示

 

これら3台のエクスポートされた"POV-Ray"シーンファイルを元に、"POV-Ray"での1unitが1mになるように夫々スケール合わせを行いました。そしてスケール合わせ後の"POV-Ray"シーンファイルをincludeファイル化してプライベートな"POV-Ray"オブジェクトライブラリに保存しました。

これで、この3台の"Ford Super Duty F250"を、夫々、"Ford_F250_Free3D"、"Ford_F250_Animium"、"Ford_F250_DMI3d"として"POV-Ray"の部品として何時でもシーンに組み込む事が出来るようになりました。

 

JUGEMテーマ:コンピュータ

| CG | 16:52 | comments(0) | - |