KOKAの頭に泡のように浮かんだ思い・考え、口を衝いて出るつぶやき・ぼやき、等などを詰め込んだスクラップブックのようなブログ。でもやっぱり話題は、趣味の3DCG・ヨット・スキーのことが主になるかも。何故か、花や木の話題も多かったりする(^_^)。
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『ワン・ダイレクション 僕らの話をしよう―。』を買ってきた
2014年11月15日(土曜日)。近所の書店で入荷待ちだった『ワン・ダイレクション 僕らの話をしよう―。』(宝島社 2014/11/12 出版)が届いたという連絡があったので、早速買ってきました。
2014-11-15_ワン・ダイレクション_IMG_9384_rs.JPG
写真のページもたっぷりなのですが、350ページほどの結構分厚い本です。

ワン・ダイレクション(ONE DIRECTION)というのは、デビュー即、世界的に大ブレークしているイギリスの男の子(というよりもう立派な男ですが5人組のボーカルグループです。docomoのコマーシャルに出ているので良く見かけます。

この本を買ったのは、私が特別にワン・ダイレクションのファンだからというのではなくて、この本を翻訳したのが私の娘だからと言う理由です。
この本の4Pに翻訳者名が載っていました。
2014-11-15_ワン・ダイレクション・鮎川晶_IMG_9386_ts.JPG
「翻訳 鮎川 晶」とあるのがそれです。ペンネームですが(^_^;)。

今回の本を入れて、ワン・ダイレクションのメンバー5人が自分たちで書いた「ワン・ダイレクション本」は3冊(『ワン・ダイレクション 夢みるチカラ 〜僕らが歩いた軌跡〜』、『ワン・ダイレクションの現在地 〜僕らがひとつになれたワケ〜』、『ワン・ダイレクション 僕らの話をしよう―。』)になりましたが、この3冊とも、鮎川晶が翻訳を手がけています。

と、親バカ話です。
 
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| 鮎川晶の仕事 | 16:23 | comments(0) | - |